合同印刷機材株式会社

― デジタルヒューマンタッチで21世紀をみつめる印刷機材総合商社 ―

GODO Printing Machinery & MaterialsCo.,Ltd.

Hiroshima Okayama Yonago Yamaguchi Fukuyama Himeji Matsuyama

事業環境の変化に対応し、市場・技術等の類似性を考慮した事業組織の変更(社内カンパニー制の導入)を2001年度上期に実施。「機能製品カンパニー」として活躍をしています。結晶セルロース「アビセルTM」、洗浄剤、接着系アンカー、産業用火薬、防衛用火薬、金属加工品、感光性樹脂・製版システム「APRTM」等、幅広い商品を取り揃えています。

 

IWATSUグループは、情報通信・印刷システム・電子計測に関連した3つの事業で構成されています。独創の技術により、それぞれの分野でパイオニアとして事業領域を築いてきました。今後も、デジタル化、IP化の流れを好機ととらえ、ハードウェアベンダからソフトウェアの提供や納入システムの運用サポートを含むソリューションベンダへと、グループの総合力で事業を拡大していきます。

 

『プロユース(業務用製本機器)』では、印刷製本業に携わるお客様向けの業務用製本機器をご提供しています。ウチダテクノの製本機器は、作業効率と生産性向上を追求した商品開発に努めています。

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グローバルに展開するキヤノン、そのなかで国内のマーケティングを担当。商品を軸にしてソフトやサービスを付加し、様々なソリューションを提供する役割を担っています。ソリューションの提供にあたり、「プロデューサー」でありたいと願う、「くらし」「しごと」「産業」。あらゆる分野で創造性や感動が次々生まれる新しい環境を提案していく方針。

 

印刷インキのスペシャリストとして、ナチュラルな色の創造というニーズにこたえ、 多彩な製品創造に取り組んできました。 印刷面のディティールを鮮明に再現するオフセットインキ、食品包装用フィルムやケースなどで華麗な印象を伝えるグラビアインキ、水性フレキソインキなど、 それぞれの分野で高品質 ・高信頼度の印刷インキを提供しています。

 

単にテクノロジーと共に変化するのではなく、グローバルな印刷業界の将来を考え、そのための新しいコンセプトやテクノロジーを開発し、グラフィック アーツ フィルム、デジタル カラー プルーフィング システム、PSプレート、CTPプレートなど、プリプレス分野における消耗品で世界最大の企業。

 

コニカミノルタは、2014年より推進している中期経営計画「TRANSFORM 2016」に沿って、顧客密着型企業への変革と持続的な利益成長の実現を目指しています。これに伴い、国内のお客様に向けて、自社実践で培ったコニカミノルタ独自のデジタルマーケティングやデジタルマニュファクチャリングによるノウハウを活用したデジタルワークフロー改革の支援のほか、製造業、ヘルスケア、商業・産業印刷といった業種業態別のソリューション提供を通じて、お客様の価値創造とと事業成長への貢献をより確固たるものにするため、コニカミノルタジャパンを設立しました。

 

KOMORIは創業以来、印刷機械システムの専業メーカーとして、すべては「ユーザーからの発想」のもとに、常にお客様の声に注意深く耳を傾け、将来を見据えてニーズを分析し、最良のソリューションを提供するという基本理念を長い間貫いてきました。デジタル化による技術革新、新しいマーケティングリサーチを行って、業界のあらゆる分野のユーザや世界のさまざまな国々のユーザの意見や市場動向を調査した結果、当社が提唱するオープンシステムの重要性を再確認するとともに、将来のニーズを予測し、それを満たすソリューションを開発することがKOMORIに求められていることが分かりました。

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全自動オフセット印刷機、自動スクリーン印刷機、CTP・プリプレス関連機器、印刷関連機器 を主力商品としています。技術の追求と共に経営資源を集中して投入することによってお客様の利益に適う製品の提供を目指しています。

 

従来は困難とされた耐磨耗性とグリップ力という相反する特性の両立を可能にした画期的なオリスターセラミックロールにより、紙折りのトラブルを一挙に解決する事に成功。常に時代ニーズに対応する技術を市場に送り続け、国内外から高い支持を受けています。

DICは、世界のリーディングポジションを持つ印刷インキ、有機顔料、熱硬化性合成樹脂をコア事業とし、5事業部門により幅広く事業活動を展開しています。

 

環境への負荷軽減のため、社会および顧客のニーズに対応すべく改善と効率的かつ環境に優しい製品づくりを目指し、循環型社会形成に積極的に取り組む。今後も環境保全に対する社会的責任を全うするため、環境適合製品の開発、製造を一層促進させるとともに、環境保全活動の取り組みにまい進していく。

 

CTPシステム、アナログ製版システム、グラフィックアーツシステム、インクジェット用紙、システム関連機器等。

日本の匠であり一級技能士である工場長をはじめ一級・二級技能士擁し、 ミーハナイト製法特許ライセンスで品質管理された最先端の鋳物工場であるこちらでは 断裁機に最適に調整・鋳造された高硬度鋳物を使用しています。

 

グラフィックシステム事業部では、デジタルイメージング製品の販売を行っています。 その製品ラインナップは幅広く、イメージングの入り口から出口までをトータルにサポートしています。フォントを始め、プロフェッショナルを対象としたスキャナ、カラープルーファ、RIP、イメージセッター、CTPシステム、ワークフロー、サーバー、自動現像機やメディア等、デジタルイメージングに関わる製品全般を提供しています。

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1850年創業の150年以上の歴史を有する世界最大の印刷関連機器総合メーカー。印刷の前工程から印刷、印刷後の後加工を担う機器にいたるまで印刷工程全般をカバー。最新鋭のハードとソフト、人材育成機関のプリント・メディア・アカデミー(PMA)を通じてグラフィックアーツ業界の人材育成支援を積極的に展開。

 

「フジカラー400」や「写ルンです」、画期的な医療診断システム「FCR」などを開発。これまでも数多くのモノヴェイションを勝ち得る。今後もより多くのモノヴェイションを実現していく考え。1934年の創業以来、着実な歩みを続け、「技術の富士フイルム」「世界の富士フイルム」を大きく掲げ、「I&I」のスローガンのもと、躍進を図っています。

 

写真製版・印刷業界を取巻くデジタル化やDTP化の流れに対応するため、主力商品である富士写真フイルム製品に加え、その他の周辺機器を取扱い、全国的な販売活動を展開しています。

 

企画から販売まで全ての分野を一貫して行い「ものを創る」ために必要な情報のインテグレーションを可能にしてる。グローバルなビジネス市場を見据えたオリジナルな商品の開発には、若いエネルギーの豊かな感性が生かされています。

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三菱樹脂グループの最も大事なこと」では、コンプライアンス経営を経営方針のトップに置き、その下に事業経営と環境経営を両輪の如く位置づけ、全体を連結経営として実践し、企業が果たす社会的責任と具体的に行うべき事を体系化し、当社及び関係会社の全従業員に、わかりやすく説明しています。 三菱樹脂はその社業を通じて、恒により高い価値を創造し、より豊かな社会づくりに貢献します。

 

“特長のある商社”であることを意識し、“システム”という言葉をキーワードにしております。つまり、ただ単に商品を提供するという問屋機能ではなく、お客様の要望にあわせ、ソフトを開発し、先進の機器を組み合わせてシステムを創ります。そのシステムは付加価値をもった当社オリジナルの新しい商品となります。システムを構築し、つまり価値を創造し、お客様に提供するのが、当社の役割であると認識しております。

 

近年、印刷・インキ業界は原油をはじめとする原材料高騰や環境対策など様々な問題が日々増え続けています。これらの状況について社員一丸となってこれまで培ってきた経験と知識を大いに奮い立たせ同時に、よりよい品質や特徴のあるインキをご提供することにより、印刷会社の方々だけでなく、印刷物を発注されたお客様、またその印刷物を受け取られるお客様までにもご満足いただけるよう、一層の努力を積み重ねていく所存です。

 

大日本スクリーン製造株式会社(DS)の国内販売部門から分社独立したMTJNは、柔軟な発想と機動力で、マーケット主導型の事業を展開しています。IT化、フルデジタル化、環境への配慮など幅広いニーズに挑む印刷業界に対して、お客様ごとに最適なソリューションを提供していきます。

 

お客様のニーズに応え、シーズを探って「こんなものがあったのか」「こんなことができるのか」と言われる商品や製品造りを心がけ、また、産業用機器の販売を通じて何がお客様のためになり、どうすればお客様に喜ばれるか考え、営業活動を展開しています。

 

世界でも初めてという画期的な写真による文字=写真植字を発明して以来、一貫して「文字の未来」をみつめて研究・開発を続けています。

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変化・多様化するニーズに対応し、コミュニケーションや販売を促進するためのツール、そしてビジネスや社会のさまざまな場面で役立つ商品を展開。そのアイテム数は、4,000以上。「紙製品の総合メーカー」として、業界屈指の実績を誇っています。

デジタル印刷機「リソグラフ」と、家庭用印刷機「プリントゴッコ」、そしてインクやマスターなどの関連消耗品を開発・製造・販売しています。「プリントゴッコ」は、昭和52年の発売以来20年を越えるロングセラー製品です。年賀状文化に支えられ、いまや4世帯に1台と広く普及しています。プリントゴッコファンの層も厚く、(財)理想教育財団が主催する「手づくりの絵はがき」コンクールには、毎年たくさんの力作が寄せられます。

 

こちらはA3縦型から四六全サイズまで充実したオフセット枚葉印刷機をラインアップし、 納期短縮や生産性向上、高付加価値化や環境対応など、お客様と共に問題解決に取り組みお客様に最適なソリューションを提案しています 。

私たちは、創業以来、「技術・信頼・愛情」の3つを大切に護り続けて参りました。 一歩一歩培い、育んできたこれらの“こだわり”と“想い”は、私たちの原点となって今日も息づいています。また、デジタル化への対応はもちろんのこと、昨今の自然環境、人間・生活環境への意識の高揚の中、急速にニーズを高める「フレキソ印刷」にいち早く着眼。「フレキソ製版」のパイオニアとして独自のシステムを構築し、実績を積み重ねてきた“即応力”も私たちの特長です。

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